コルギはなぜダメなのでしょうか?
コルギを検索すると「コルギはなぜダメなのでしょうか?」とか「やめたほうがいい」いうワードが出てきます。
なんでもネガディブワードは項目の上位に出やすいのもあると思いますが、コルギは本当にダメなのでしょうか?
ダメな理由にあげられることは
・痛かった。顔が腫れてしまった。痛みが続く。
・色素沈着が起こる
・たるむ
・科学的な根拠がない
・嫌な経験をした方がSNSに掲載
などが上がります。
①痛かった。顔が腫れてしまった。痛みが続く。
→この原因は「施術者」が原因です。技術不足やカウンセリング時の説明不足。また、特に「海外の方がコルギの施術者」だと強烈な痛みを伴います。痛みが1週間続くような場合は「怪我」と一緒です。痛み(炎症)=効果ではありませんのでご注意ください。
②色素沈着が起こる
コルギで色素沈着が起こったという話を聞いたことがありませんが、摩擦は色素沈着が起こる原因にはなります。コルギも摩擦はありますので、摩擦が過度に強いコルギサロンは避けるべきだと思います。
それよりも、スキンケアやクレンジング、メイクなど日々毎日の摩擦や、紫外線対策をしていない、生活週間によるホルモンバランスの乱れ、腸内環境や膣の炎症状態、マスク着用による日々の摩擦にも色素沈着の原因が多く潜んでいます。
③たるむ
コルギ程度ではたるまないです。大体月1回、多くても月2回程度ですよね。毎日皮膚に負荷をかけていたらたるむ原因になるかもしれませんが。逆にコルギは血流の循環を促して鬱滞した、たるみの原因になる水分を除去、顔の凝りがほぐれ肌代謝が上がります。細胞に酸素や栄養素が運ばれるため、たるみ予防になります。毎日皮膚を引っ張るようなケアはやめましょう。
④科学的根拠がない
コルギの科学的な根拠がないとはなんでしょう?おそらく骨(骨格)が動くとかそういったことだと思います。骨は動きませんので、コルギで骨は動きません。ただし、顔バランスの矯正とは別になりますので、顔の歪みやバランスはコルギでも整うケースがあります。
⑤嫌な経験をした方がSNSに掲載
サロンによってコルギの施術は様々です。嫌な経験をされる方もいると思います。そのためサロン選びは大切です。嫌な経験をしないためにも施術者や技術があるサロンを選びましょう。
コルギを受けて嫌になってしまった人の話で多いのが、耐えらない痛みを経験された方です。大体話を聞くと某国の方が施術者のところです。顔がパンパンになってしまうくらいの圧力や摩擦をかけるそうです。怖すぎますね。一度、そういった経験をすると「もうコルギは嫌だ」となりそれが拡散されます。とても残念で悲しいです。
コルギはサロン環境や施術者、技術にも左右されますので、初めてコルギを受けて嫌な経験をされた方は、一度、Bisukeサロンのコルギを受けて欲しいと思っています。骨格の大きさ、太さ、表情筋なども人によって異なります。その方、おひとりおひとりにあった施術を当サロンはご提供していきますので、ぜひ一度ご体験ください。
Bisukeサロンのコルギは顔疲れやむくみ、小顔効果やバランス矯正にもつながり、首や肩周りも緩めるリンパケアもしていきます。常に痛いことはなく、リラックスして寝てしまう方もいらっさしゃるのが特徴。終わった後は目の開きも良くなりスッキリ。当日は熟睡できる方も多いので日々の疲れや顔のメンテナンスにぜひご利用ください。
★小顔ハイフ/小顔リフトアップ/フェイシャル/整顔
☆小顔矯正/コルギ/かっさ
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☆ハーブピーリング/ララピール/毛穴洗浄/炭酸パック
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☆ブライダル/ブライダルエステ /ウェディング
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☆肌美容/肌診断/美肌
★外苑前/南青山/青山一丁目/表参道
小顔美容salon 美助bisuke
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